中年オヤジ

      中年オヤジ

      テレクラ即ナンパタダマン即ヤリ体験談

      30代40代50代中年オヤジでもヤリチンタダマンエッチやセックス

      テレホンクラブ(略してテレクラ)は、まだネット環境が無い時代の、マッチングカップリング、サービスとして一世を風靡し、一般大衆にも、その名前やサービスが、広く知れ渡ることになったのです。

      早取り店と取次店の、メリットデメリットについて書きます。 両店共に料金先払いで、延長した場合は、延長分を

      退店時に支払います。 


      テレクラ早取り店


      どの時点から開始時間となるかが、双方で違います。 早取り店は、フロントで入店時間から開始時間がカウントされ始めます。 従って、早取り店で入店後に、1回もコールがなくても、料金の

      返還はなく、コース時間が終了となります。


      テレクラの創成期には、このシステムがほとんど採用されていました。両方のシステムともに、利用料金はほとんど同じでした。




      出会いSNS PCMAX

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      料金システム


      基本料金1時間3,000円で外出はできません。2時間5,000円のコースですと、時間内はお店の外に出入り自由です。つまり入店早々開始5分もしないで、テレクラ店舗近くでアポが取れて行ってみると、スッポカシやイタズラだった場合には、お店の部屋に戻れて、残り時間遊べるということです。例えば入室から5分もしないうちに、外出したらスッポカシだったなんて場合は大損してしまいますのでこんなシステムだったのでしょう。


      その他に3時間コース7,000円で出入り自由や、23時から5時まで、または8時までの時間内出入り自由のオールナイトコース、というのが設定されていて、即アポ狙いにはうってつけでした。僕はよくオールナイトコースを金曜日の夜に使ってました。



      早取り店のメリット



       即アポ即エッチに直結する店内のライバルを差し置いて

      掛かってくる電話に最初に出ることが出来るのです。  もし、外からの公衆コール(当時は公衆電話)であれば 、即アポ出来てオイシい思いをする事が間違いない訳です。


       とにかく先にコールを確保しない場合は、ライバルに先に

      コールを取られてしまうと、アポられてしまう可能性が高くなります。 ジャンジャンコールがある場合は、会話が気に入らない、デブスそうな感じだとか、アスペルガーやその他精神が病んでる女性との電話を、すぐに損切りして、常に新しいコールを取ることです。 


      デメリット


      全然コールが無いと非常に損した気分になります。 また他の客が多くコールが少ない場合は、早取り体制を 維持するために、常に神経を張って早取りしなければならず、 漫画を読んでたり居眠りすることはできません。じっと着信音や着信ランプを凝視してなければならないのが辛いんですw お客が少ない時にジャンジャン電話が鳴れば楽ですが・・・。だからこその早撮り店は夜中にライバルが少ない取り放題のオールナイトコースが必須だったんですw




      テレクラ取次店


      取次店は各個室へ入りコールが順番で、回ってきて 会話開始時間からのスタートとなります。取次店は個室に入って 1回めのコールがフロントから、内線転送されてから開始時間の、カウント始まります。1回目のコールがある迄の待ち時間は時間カウントされません。  非常にコールが少ない時に数少ないコールを確保できます。


      メリット


      コールが来るまでは、気ままに待てて漫画を読んでいたり居眠りをする事ができます。神経を集中させて、電話の着信ランプが点滅するのを、着信音がするのを、今か今かと待つ必要はないんです。非常に気楽です。漫画を読んでいたり居眠りしててもOKですw




       デメリット


      1回めのフロントからのコールの後は、他のお客と順番でコールが回って来るので、コール数が少ない場合と、お店の客室が満室だと1回目のコールで話してから、2回目の コール無しで時間終了となる場合があったり、順番なのでほとんど時間内で電話が自分へ回ってこなかったりもします。


       また順番待ちとなっていてもフロントが女性に、話したい 年齢層を聞いてから、店内にいる近い年齢の、お客にコールを優先的に回す事があり、順番が狂うことがあります。

       早取りと違い年齢のサバ読みが出来ない、(身分証明書を 元に会員証に年齢を書かれてしまう)。
      会員証カードの裏に、生年月日を書かれてしまい、女の子に年齢のサバ読みが出来ない。姑息な手段だがwそこでしばらく取次店舗へ行かない時に、カード裏に書かれた、生年月日の数字を消して、書き直し、素知らぬ顔をしてまた取り次ぐ店へ遊ぶに行くw


      例えば30才だったのを、29才にすれば20代希望の女の子からのコールが、有ったらこっちに電話を回してもらえるってことですw若さは出会い系で大きな武器です!幾ら見た目が若く見えても、フロントスタッフは女の子の希望年齢通りに、電話をお客に回してしまうんですよw


       チェーン店よくあることですが、その店のコールが非常に少ない時に、他県のや遠方他店から転送でコール回しを行うことがあります。特に取次店で、入店後にすぐに1回目のコールがあるのに、その後全然、コールがないなんてことがあります。入室3分なもしない内にコールが回ってきて、その後1本も電話の取次が無いなんてことも、電話のコールが少ない時によくあることです。


      また、他店では場所が遠いいので、女の子に電話をガシャ切りされたりする、あるいは遠いからアポは止めておく、と言われた経験が何度もあります。不良店だと自分の彼女に電話させて、1本目を取次させて時間カウントを始めさせるようなこともありました。


      テレクラの弱点と衰退


      その日にお店にかかってきた電話のコールが全てです。出会い系サイトや、マッチングアプリとは違い、お金を払った文はその時間で、使い切り消費するのが原則です。コールが殆ど無かったり、干物女みたいのや、男にモテなさそうなデブスばかり、心が病んでいる女のコールがあったとしても、全く手の打ち用がないんだよね。


      基本即アポ狙いで、いかに女の子似合ってみようかと思わせる話術や、自分を魅力的に見せたりする事が必要だったんです。また、駅周辺にテレクラ店があっても、近くの公衆電話から電話コールが、
      あるとは限らないんで、車は必須条件でした。


      ところが、テレクラの店はだいたい繁華街近くにあるので、車を路上駐車する場所に苦労するんですよ。特にオールナイトコースだと、午後23時から午前5時や7時までとかが多かったのですが、その時間ずっと路上駐車していると、車をいたずらされたり、駐車違反の切符を切られる可能性もあるんです。


      当然テレクラ店へ行かなければ、遊ぶことはできないんで仕方がないんだけどね。ツーショットダイヤルが登場して、テレクラ店へ行かないでも自宅から、ツーショットダイヤルセンターへ電話して女の子と会話できるようになると、わざわざテレクラへなんかに行かなくても、済むようになってきたことなどから、衰退していくんだよね。終いにはテレクラ店の中で個室内でツーショットダイヤルを
      するようなシステムに変化して収束して踏襲されたってことですね。


      自宅でのんびりTVでも見ながらでも、好きな音楽を聴きながらでも、自宅テレクラ状態にできるってんだから、店に行かないよねw

      それともう一つ大きな理由として上げられるのは、各都道府県の条例が改正されて、学校や病院などから何メートル以内の店舗設置禁止となった事、もう一つは女性の年齢確認を店舗への義務化です。既存のテレクラ店舗は移転の猶予は認められたが、この年齢確認するには事務センターが必要だったのと、システムがない店舗は統合されたり廃業となっていく。

      ホント、電話してきた女の子の年齢確認の義務化などがトドメを刺しましたね。時代はツーショットダイヤルへとその形態が変化していきます。




      ちなみにテレクラでリンリンハウスってのがあったんだけど、その後どうなったかを知っていますか?今は出会い系サイトPCMAXの運営をやってるんだよねw

      テレクラ時代を知ってると現在の出会い系サイトの料金って安いと思う。5,000円で2時間コースその日の内に使い切りだったのが、出会い系サイトで5,000円もあれば平均500~600ポイントになるから


      数ヶ月は遊ぶことが出来るなんて良い時代です。

      セフレ探しやナンパタダマンワンナイトラブのテレクラ時代だったんです。


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